Blue Prismは、セキュリティとガバナンス、カスタマーサポートとトレーニング、完全な自動化の分野において専門性を高め続けながら、製品の使いやすさを向上して、総合的な自動化ソリューションの実現、製品アーキテクチャのモダナイゼーションへの投資を継続しています。成長企業に向けたこれらの取組みと収益基盤は、2021年のRPA製品のPEAK Matrix®における同社の位置付けに貢献しました。
アマルディープ・ モディ氏(Amardeep Modi) Everest Group副社長

Everest Group、RPA製品のPEAK Matrix® 2021においてBlue Prismをリーダーに位置付け 

Blue Prismは、Everest Groupが発表した2021年RPA製品のPEAK Matrix®において、再びリーダーとして位置付けられました。

COVID-19のパンデミックが業界や地域を越えた企業間のデジタルトランスフォーメーションの必要性を加速させる中、ロボティックプロセスオートメーション(RPA)はエンタープライズオートメーションセグメントの主要なイネーブラーとして登場しました。RPA市場は過去10年間で最も急成長しているソフトウェア市場の1つであり、組織のコスト削減し、運用効率と品質、従業員の生産性、顧客と従業員体験などを向上し、迅速に価値を実現するうえで重要な役割を果たしてきました。成功事例の増加と利用者からの評判により、多くの企業、グローバル・ビジネス・サービス組織、またサービス・プロバイダーがRPAに投資しています。ただし、成功を収めるためには、適切なエンタープライズ向けソリューションを選択することが重要です。

Everest Groupは本レポートにおいて23の事業者を調査し、その能力と提供サービス評価に基づいて、Leaders、Major Contenders、Aspirantsに分類しています。

詳細については、レポート(英語)をダウンロードしてご確認ください。

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人と組織の可能性を最大化する

変化の激しい時代においては、人・システムに加え、第3の労働力であるデジタルワーカーを大規模に活用し、しなやかで柔軟な組織を創り上げることが必要です。デジタル化の流れが加速する中で組織はデジタルワーカーを活用し、バックオフィス業務からお客様対応まであらゆる業務を自動化していきます。Blue Prismが提供するインテリジェントなデジタルワーカーは、汎用性・自律性そしてセキュリティを兼備え、人と同じように時代に合わせて新しいスキルを身につけていきます。Blue Prismはビジネスのオペレーティングシステムとなり、オンプレミス・クラウド・マネージドサービスなど、ビジネスニーズに合わせた展開の選択肢を提供します。デジタルワーカーの導入は業務に対するより多くの洞察と統制そして創造的な業務に取り組む時間を提供し、人と組織の可能性を最大化します。Blue Prismと未来を創造しましょう。

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