日本航空株式会社:航空会社にふさわしい、安心かつ安全に活用できる自動化基盤を構築し、CoE(Center of Excelence)チームで全社展開

全社的なワークスタイル変革を成功させている大手企業として注目を集めている、JAL。早くからワークスタイル変革に取り組む同社では、フリーアドレス導入など のオフィス環境の改善、テレワーク制度の充実、ワーケーションやブリージャーなどの導入のために各種の取り組みを進めています。

JALでは、EUC (エンドユーザー コンピューティング) ツールが活用されていましたが、プロセスの属人化、棚卸が難しい状況でのシステム接続による改修の困難による、監査性やセキュリティへの懸念から安全かつ安心して使える自動化基盤の導入が必要とされ、Blue Prismが選定されました。

自分の端末からプロセスを起動しなくとも安定して処理が実行されることや、システム変更時でも改修と再配布を一元管理できること、自動化による確実性と信頼性、ライセンス体系などBlue Prismにある機能を最大限に活用されており、50以上の自動化プロセスを運用し、年間6万時間におよぶ作業を効率化されています。

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