いざRPAを導入してみたものの、推進する際において課題に直面することが多いのではないでしょうか。
どのように導入・推進していくと期待される成功に辿り着けるのでしょうか。

ROMというBlue Prismの導入アプローチを紐解き、お客様の事例をご紹介しながら、プロジェクトの成功、内製化の実現、ROI回収への勘所を明らかにしていきます。

講演内容

  1. RPA 導入プロジェクトにおける課題
  2. Blue Prism のアプローチ
    1. ROM とは
    2. ROM の7つの要素
  3. 先ず最初に取り組むべきポイント
  4. どのように整備していくか
  5. まとめ

※ 本資料は2020年4月15日に開催したウェビナーの講演資料です。

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人と組織の可能性を最大化する

変化の激しい時代においては、人・システムに加え、第3の労働力であるデジタルワーカーを大規模に活用し、しなやかで柔軟な組織を創り上げることが必要です。デジタル化の流れが加速する中で組織はデジタルワーカーを活用し、バックオフィス業務からお客様対応まであらゆる業務を自動化していきます。Blue Prismが提供するインテリジェントなデジタルワーカーは、汎用性・自律性そしてセキュリティを兼備え、人と同じように時代に合わせて新しいスキルを身につけていきます。Blue Prismはビジネスのオペレーティングシステムとなり、オンプレミス・クラウド・マネージドサービスなど、ビジネスニーズに合わせた展開の選択肢を提供します。デジタルワーカーの導入は業務に対するより多くの洞察と統制そして創造的な業務に取り組む時間を提供し、人と組織の可能性を最大化します。Blue Prismと未来を創造しましょう。

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