当社のお客様

パートナー各社

新たな従業員像(ワークフォース)を思い浮かべてみてください。スキルをいくらでも習得させることができ、学習するほどに効率が上がり、休むことなく働くことができるワークフォースです。繁忙を極める時間、あるいは時期に活躍させることができるので、大切な人材に、最高の人材として活躍してもらうことができるようになるのです。 新たな従業員、ソフトウェアロボット―デジタルワークフォースとの出会いです。

当社が提供できるもの

デジタルワークフォース

定型作業の自動化を可能にします。

ソフトウェアロボット

汎用性、柔軟性を備え、学習させることでき、信頼性に優れています。

デジタル トランスフォーメーションの推進

スタッフは細かな業務から解放され、業務パフォーマンスの向上に専念

「コスト削減を図ると同時により質の高いカスタマーエクスペリエンス (CX) を提供するため、私はBlue Prismを使用してロボットワークフォースを導入し、バックオフィス業務の3分の1を自動化しました」

Wayne Butterfield - サービスイノベーションおよびトランスフォーメーションの責任者 - Telefónica UK Limited (O2)

「当社では、お客様のために革新的なソリューションの開発に取り組んでいます。 Blue Prism RPAベースのサービスは、生産性と品質の向上に貢献しています。 当社は、これまでに数多くのプロセスを自動化してきましたが、今後はそのRPAの能力をさらに進化させ、既存のお客様そして、新規のお客様に合わせた製品やサービスの強化にも対応していきたいと考えています」

Xchanging

「Blue Prismは、当社が戦略的に保持している最も重要な持ち球の1つです。Blue Prismにより、ビジョンを持った関係者と協働して、コスト削減、能力の調整、品質の向上、エンタープライズ プロセスを加速することができます」

Stephen Chilton - Director of IT Services - University Hospitals Birmingham NHS Foundation Trust

「EYは、ロボティック プロセス オートメーションを革新的な技術であると確信しており、Blue Prismの実績のあるエンタープライズRPAプラットフォームを使用して、革新的かつ高価値のソリューションを提供できることを喜ばしく思っています」

Chris Lamberton, Partner - パートナー - ロボティック責任者 - EY

「中核事業プロセス改善における、ERPA(エンタープライズ ロボティック プロセス オートメーション)の価値については疑う余地はありません。Blue Prismの技術ソリューションとその革新的で協調的なスタイルは、当社にとって当然の選択でした」

Mark Roberts - コマーシャル セクター ディレクター - Sopra Steria UK

私たちのプラットフォーム

企業の強みである、堅牢で高度に測定可能、かつ強力で柔軟性も備えたRPAソフトウェアプラットフォーム。

当社のサービス

運用、技術、業界に関する知識と経験を備えた専門家集団が、お客様をサポート

パートナー

一緒に価値を最大化

動画

最高技術責任者 (CTO) 兼共同創業者のデイブ・モスによる、ロボティック・プロセス・オートメーションに関するTEDxトーク

私たちは皆、産業ロボットにはなじみがありますが、オフィスで働くロボットはどうでしょうか? 実は、それらのロボットは、既に世界中の人間の同僚と一緒にさまざまな仕事をこなしつつあります。 バーチャル ワークフォースによって、どのような機会がもたらされるのでしょうか?また、企業は何故、サービス向上や迅速な成長の促進、市場機会に対する迅速な対応にこれらの仮想労働力を選択するのでしょうか?

ウィルコックス教授が語る未来の働き方

ロンドン・スクール・オブ・エコノミクスの新しいビデオでは、経済技術・経営グローバリゼーション教授であるレスリー・ウィルコックス博士が、業種を超えた労働の未来とロボティック プロセス オートメーション (RPA) のメリットに関するご自身の研究を紹介します。

ロボティック・オートメーションの新開地

ロボティック オートメーションは、これまでに製造業界に変革をもたらし、効率化を実現し、お客様に高品質な製品を提供してきました。 このビデオでは、ロボティック オートメーションがどのようにして他の業界、特にサービス業界のバックオフィス業務に進出しようとしているのかを探ります。

Blue Prismロボティック オートメーション ソフトウェア プラットフォームの紹介

Blue PrismのCTO兼共同創業者、Dave Moss(デイヴ・モス)が、Blue Prismロボティック オートメーション ソフトウェア プラットフォームを紹介します。正式に認定された運用業務チームがこのテクノロジーをどのように使用して、絶え間なく変化し続けるビジネスの取り組みや事業の要求事項に対応する独自のプロセスオートメーションを、IT部門がコントロールする枠組み内で構築するのかについて説明します。

ニュース

現在の取り組み:

ソフトウェア ロボットの隠れたメリット

「現在のところ、多くの事例においてソフトウェア ロボットは、臨時雇用者や、ピークシーズン、規制に伴う業務量の急増、新製品の発売、新規事業の導入等によって必要となる一時的な増員で雇用される人員が行うような、定型業務に使用されています。」

ソフトウェア マシンの台頭

ある通信会社では、年間135万ドルのコストを要する45名のオフショア従業員を、コスト10万ドルのBlue Prismソフトウェアロボット10台に置き換えました。この通信会社は、節約した125万ドルを使って、より革新的な業務を行う12名の新しい人員を現地本社で採用しました」

ソフトウェア ロボットを原動力とする第3次産業革命

「私たちは今、第3次産業革命の波が押し寄せる波打ち際に立っています。ロボットは、工場を抜け出し、ホワイトカラーのオフィスに出現し始めているのです」