自治体におけるRPA/デジタルワーカー活用のポイント

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総務省から「自治体におけるRPA導入ガイドブック」が発行され、自治体でのRPAの活用が加速しています。当セッションではBlue Prismとしての自治体DXに向けた活動のご紹介と同ガイドブックの要点と効果的な導入のポイントを解説いたします。また、株式会社MM総研の高橋 樹生様をゲストに迎え、2021年5月にMM総研が実施した自治体におけるRPA活用状況調査のレポートを紹介いただきます。
再生時間 29分47秒

竹内 宏之
Blue Prism株式会社
執行役員 パートナー営業本部 本部長 兼 公共ビジネス開発室長

高橋 樹生 様
株式会社MM総研
研究グループ 研究主任

※ 本動画は、2021年7月8日から7月23日までの期間に開催したBlue Prism World Virtual 2021 Japan にて配信された講演コンテンツです。

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人と組織の可能性を最大化する

変化の激しい時代においては、人・システムに加え、第3の労働力であるデジタルワーカーを大規模に活用し、しなやかで柔軟な組織を創り上げることが必要です。デジタル化の流れが加速する中で組織はデジタルワーカーを活用し、バックオフィス業務からお客様対応まであらゆる業務を自動化していきます。Blue Prismが提供するインテリジェントなデジタルワーカーは、汎用性・自律性そしてセキュリティを兼備え、人と同じように時代に合わせて新しいスキルを身につけていきます。Blue Prismはビジネスのオペレーティングシステムとなり、オンプレミス・クラウド・マネージドサービスなど、ビジネスニーズに合わせた展開の選択肢を提供します。デジタルワーカーの導入は業務に対するより多くの洞察と統制そして創造的な業務に取り組む時間を提供し、人と組織の可能性を最大化します。Blue Prismと未来を創造しましょう。

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