ホワイトペーパー

2020年4月21日 ウェビナー資料:RPA再考察 第3回 RPAとAI連携、本当のところは?違いと組合せ方

RPAとAIの組合せについては、いろいろなところで目にされてきた方も多いのではないでしょうか。実際のところ、どんな業務に、どのように適用されているのか。2020年のいま、改めてRPAとAIについて考えます。

講演内容

  • Blue Prism とAI ソリューションの連携
  • Blue Prism のAI 開発(OCR)
  • Blue Prism のAI 開発(スケジューリング)
  • デジタル・タレント
  • まとめ

※ 本資料は2020年4月21日に開催したウェビナーの講演資料です。

全8回 : RPA再考察: ビジネス成果を出すためのRPA学び直しシリーズ

日本市場において大きなインパクトを残しているRPAですが、一方でガートナー社のテクノロジーのハイプ・サイクルではRPAは幻滅期に入り、またRPA導入企業からは、思ったほど高まらない投資対効果、運用管理負担の増大、外部監査報告の内容整備など内部統制上の問題、デジタル変革の停滞などの課題が指摘されています。このような状況を受け、RPAという言葉を生み出した老舗ベンダーの責任として、今後RPAツールをどのように選択し導入していくべきか、導入企業の方と再度RPAについて考察する機会を設定いたします。既にRPA導入プロジェクトに携わっている方は学び直しの機会として、新年度より新しくご担当される方は入門編としてご活用いただくことを想定しています。

全8回講演スケジュール